軽く、撥水。大人のショルダーバッグ

通勤も、休日も、1泊の外出も。
ON/OFFをシームレスにつなぐ、洗練されたビッグショルダー。

「仕事用のバッグだと堅すぎる」
「休日用だと収納力が足りない」
「雨の日でも気兼ねなく使えて、きちんと見えるバッグがほしい」

そんな声に応えるのが、スクード ショルダーバッグです。

無駄を削ぎ落としたミニマルなデザイン

無駄を削ぎ落としたミニマルなデザインに、生活で役立つ機能をさりげなく実装。
トレンドだけを追うのではなく、大人の品格を損なわないデザインの中に、必要な機能を自然に溶け込ませることを目指しました。

都会的ギミック × 普遍的な美しさを意識して設計。
通勤、休日、旅先まで、持つ人のスタイルに自然となじみます。

お得な説明 or 画像

クーポン10%OFF

カラー(全3色)

ブラック、ネイビー、カーキの全3色

落ち着きのあるカラー展開で、ビジネスにもカジュアルにも合わせやすい3色をご用意しました。

数字が語る、積み重ねてきた信頼。

バッグは、見た目だけでは選ばれません。
毎日使うものだからこそ、使いやすさ、持ちやすさ、時代に合うバランスが求められます。

大忠株式会社は、1917年の創業以来、100年以上にわたり鞄づくりに向き合ってきました。
その積み重ねが、多くの販売実績と商品企画実績につながっています。

↓以下仮の実績

  • 累計販売本数:約48万本以上
  • 累計製作・企画本数:約72万本以上
  • 取引実績:全国の専門店・量販店 多数
  • 創業:1917年
  • 鞄業界での歩み:100年以上

実績の画像

“実用重視なのに、おしゃれ。” そんな理想に応えるバッグ

説明1万円前後の手に取りやすい価格帯でありながら、高見えする素材感日常で頼れる機能性を両立。

大きく開くので中身も見やすく、しっかり収納できます。

仕事も休日も、自然につながる“シームレスバッグ”

  • 通勤
  • デスクワークや打ち合わせ
  • PCを持ち歩く日
  • 休日のカフェ巡り
  • 仕事帰りのジム
  • 1泊程度の一人旅

のバッグが目指したのは、シーンごとに使い分けるためのバッグではなく、日常の流れにそのまま寄り添うバッグ

仕事の日も、休日も、少し遠出する日も。
装いを選びすぎず、必要な荷物をしっかり収めながら、軽やかに持てる設計です。

大きめなのに、軽やかに持てる

毎日使うバッグだからこそ、重さは重要です。
スクード ショルダーバッグは、見た目にしっかり感がありながら、軽量で持ちやすい設計にこだわりました。

荷物を入れても負担が増えにくく、通勤や移動の多い日でもストレスを感じにくいのが魅力。
「たくさん入るのに重すぎない」そのバランス感が、日常使いにちょうどいいポイントです。

雨の日も頼れる、撥水仕様

本体素材には、撥水加工を施した日本製素材を採用。
突然の雨や水滴にも慌てにくく、天候を気にせず持ち出しやすい仕上がりです。

通勤途中の雨、外回り、休日のお出かけ、旅行先。
どんなシーンでも気負わず使える安心感が、毎日の相棒として活躍してくれます。

日本製素材ならではの、上質でやわらかな存在感

このバッグに使用しているのは、日本製の高機能素材

機能性だけでなく、持ったときに身体あたりがよく、まるで“纏う”ように持てるやわらかさが魅力です。

都会的でキレイめな印象を保ちながら、どこか柔らかく、気張りすぎない。
その絶妙なバランスが、タウンユースでも使いやすい理由のひとつです。

ミニマルなのに、しっかりお洒落

スクードらしい魅力は、キレイめで柔らかさのある表情

無駄を削ぎ落としたミニマルなデザインをベースにしながら、オリジナルのメタルプレート引手がさりげないアクセントに。
主張しすぎないのに、どこか印象に残る。
そんな“大人のちょうどよいデザイン”に仕上げています。

荷物が迷子になりにくい、考えられた収納設計

バッグの中で小物が見つからない。
そんな日常の小さなストレスを減らすために、ポケットの作りや仕様にもこだわりました。

必要なものを整理しやすく、出し入れもスムーズ。
「見た目が良いだけじゃない」使うほどに、収納設計の良さを実感できるバッグです。

ちょうどいいのに、しっかり入る。ありそうで少ないサイズ感

このバッグの魅力は、大きすぎず、小さすぎない絶妙なサイズ感にもあります。

現代の柔軟な働き方やライフスタイルに合うよう、仕事道具も、休日の持ち物も、無理なく収まる容量を確保。
PCや書類を持つ日にも対応しながら、見た目はあくまですっきりと。

「このサイズ感、意外と他にない」そう感じてもらえるバランスを目指しました。

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お得な情報

中身

中身

中身

中身

生活に寄り添い、長く使えるものをつくりたかった

ブランドが目指したのは、生活に寄り添える機能性と、トレンド感のある形や素材感を活かした、長く使える普遍的なものづくり。

旅行でも街中でも映えて、かっこよく持つ人の楽しい時間を提案すること。

一瞬の流行ではなく、日常の中で自然と手が伸びる存在。
そんなバッグを届けたいという想いから、この商品は生まれました。

本来の魅力はそのままに、現代の感覚へブラッシュアップ

ボルッタは○○年にリニューアルを行いました。リニューアルでは、もともとのコンセプトを変えずに、現代のユーザー視点に合わせて、価格帯やブランドの立ち位置を丁寧に見直しました。

  • ミニマルで洗練された見た目へのブラッシュアップ
  • 都会的ギミック × 普遍的な美しさ
  • 機能を前面に出しすぎず、品よく馴染ませるデザイン

トレンドに寄せるだけではなく、都市生活で本当に必要な機能を、大人が自然に持てるバッグとして再構築しています。

高級感のある素材使い身体になじむ持ち心地

異素材の組み合わせや細部の意匠が、価格以上の上質感を演出しながら、実際に持ったときには軽く、やわらかく、扱いやすい。
見た目と使い心地、その両方が満足感につながります。

手の届きやすさと、満足感のバランスを重視

1万円前後という比較的手に取りやすい価格帯でありながら、撥水加工や異素材使い、収納性、軽さなど、日常でうれしい機能をしっかり搭載。

ただ安いだけではなく、“実利重視かつお洒落”という価値を感じてもらえるように設計されています。

大忠株式会社

積み重ねてきたのは、派手さではなく信頼です。

1917年に創業した大忠株式会社は、100年以上にわたり鞄に携わってきた会社です。

全国の販売先と向き合い、時代ごとに求められるバッグを考え、日常で本当に使いやすい商品を企画してきました。

長く続いてきた理由は、一過性の流行だけに頼らず、使う人の暮らしに寄り添うものづくりを大切にしてきたから。
このバッグにも、その姿勢が息づいています。

積み重ねてきた歴史に甘えることなく、今の暮らしに合うデザイン性と機能性を大切にしながら、これからも日常に寄り添うバッグを提案していきます。

“今の自分に合うバッグ”として、選ばれる理由があります

働き方や服装の変化によって、バッグに求める条件も変わってきました。

  • ON/OFF兼用で使いたい
  • 高見えは欲しいが、ハイブランドである必要はない
  • 長く使える、実用的なものがいい
  • ミニマルに暮らしたいから、バッグを何個も持ちたくない

このバッグは、そんな現代の価値観にちょうどよくフィットします。

上質な日本製素材を、日常使いしやすい品質に。

このバッグに使われている生地は、日本製
素材の風合いや機能面に配慮しながら選ばれた生地を使用しています。

その素材の良さを活かしながら、製造は中国で行うことで、品質と価格のバランスを追求
手の届きやすさだけでなく、持ったときの満足感まで意識したものづくりを行っています。

“良い素材を、きちんと使うこと”。
それが、このバッグの品質の土台です。

100年以上、鞄に向き合ってきたからこそわかること

大忠は1917年創業。
長く積み重ねてきた経験をもとに、見た目だけでなく、日常で本当に使いやすいバッグを提案してきました。
歴史に裏打ちされた安心感と、時代に合わせて変化する柔軟さ。
その両方を持っていることが、大忠の強みです。

大忠が何より大切にしているのは、誠実さと信頼

流行に合わせることも大切ですが、それ以上に、使う人の毎日にきちんと寄り添えること、長く安心して選んでもらえることを重視しています。

バッグは、日々の移動や仕事、休日の時間まで共にする存在。
だからこそ私たちは“売るためのもの”ではなく“使う人にとって本当に意味のあるもの”を届けたいと考えています。

私たちのこれからの夢

大忠がこれから大切にしていきたいテーマのひとつが、“pack the likes”です。

それは、それぞれの個人の「好き」を鞄に詰め込んで、旅に出るという考え方。

旅といっても、遠くへ行くことだけではありません。
仕事に向かう朝も、休日の街歩きも、ふと思い立った小さな外出も、その人にとってのひとつの旅だと私たちは考えています。

お気に入りのものを持って出かけること。
自分らしい時間を楽しむこと。
好きな服、好きな道具、好きな過ごし方を、自然に持ち運べるバッグであること。

大忠はこれから、ただ荷物を入れるための鞄ではなく、“その人の好きな時間やスタイルを支える存在”としてのバッグを提案していきたいと考えています。

一人ひとりの“好き”を詰め込んで、もっと自由に、もっと自分らしく。
そんな時間のそばにあるバッグを届けていくことが、私たちの夢です。

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